国際・現地理解教育
本校では、1年生から9年生までがマインの時間(総合的な学習の時間)を使って国際理解教育や現地理解教育を行っています。
2025年度は以下のような活動を行いました。
これらの活動を通して、子どもたちは身近な地域から世界へと少しずつ視野を広げていきます。実際に体験したり、人と関わったりする中で、新しい発見をしたり、自分の考えを深めたりする姿が見られます。
また、学年が上がるにつれて、「自分はどう生きていきたいのか」「社会とどのように関わっていくのか」といった問いにも向き合いながら、それぞれが自分らしい一歩を考えていくことを大切にしています。
